ドラフト2019候補 佐々木朗希(大船渡)「最高の素材」

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本記事は、2019ドラフト候補 佐々木 朗希のスカウト情報の概要をご紹介しています。

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2019ドラフト候補 佐々木 朗希のスカウト情報の概要

注目度
球団その他
発言者ロイヤルズ大屋博行国際スカウト
コメント
❝ アベレージ(平均)でも153-154キロは出ていた。
初めて生で見て、びっくりしましたよ。
今まで見た中で最高の素材。
こんな高校生、広い米国にもなかなかいません。
評価というより、どうしてこんなすごい素材が日本に現れたのか、あっけに取られました
決して筋骨隆々ではない、一見ひょろっとした体形。
色白だし、目いっぱい投げている雰囲気もない。
力感のないフォームから、いとも簡単にとんでもない球速を出してしまう印象。
フィールディングも軽快で、野球選手というよりバスケットの選手を思わせる。
いわゆる野球名門校でない、岩手の県立高校の選手だけに、“手垢”がついていない分、限りない伸びしろも感じます
はっきり言って、投手としてのセンスは大谷君より上。
変化球に関しては、高校時代の大谷君はスライダーが抜けることが目立っていたが、佐々木君は器用で数種類のスライダーを使いこなしているし、チェンジアップの精度も高い。
本人は変化球に興味があって研究心旺盛だそうで、今後もいろいろ覚えるでしょう
捕手も容易には捕れないという意味では、とんでもない角度のスライダーを投げていた全盛期のランディ・ジョンソン(2009年限りで現役引退)を思い出しました。
既存の投手にたとえるのは難しい❞
概要⓵
❝ 大谷翔平投手(24)=エンゼルス=が花巻東(岩手)時代にマークした160キロを上回る、国内高校生史上最速の163キロを計測した大船渡の佐々木朗希(ろうき)投手(3年)には、秋のドラフト会議で1位指名競合確実といわれるNPB(日本野球機構)12球団はもちろん、米大リーグも驚愕。 ❞
概要②
❝ ネット裏の中日のスピードガンが163キロを計測し、2イニングを投げ6者連続三振。日米12球団46人のスカウト陣は想像を絶する迫力に声を失った。 ❞
出典上記はzakzakより引用しています。

*注目度は、◎:一位候補、〇:上位候補、▲:注目選手、△:マークとしています。

2019ドラフト候補 佐々木 朗希の選手データ

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